理論政策更新研修

出張研修

出張研修は、講師がご指定の会場へ伺って実施する理論政策更新研修です。
中小企業診断士が20名程度以上在籍する企業・機関・グループを対象に、ご希望の日時・場所に応じて実施いたします。


出張理論研修の特徴

ご都合に合わせて実施

ご希望の日時・場所をお伺いし、実施可能な日程とすり合わせたうえで開催します。
受講者の移動や外部研修参加の負担を抑えながら、更新機会を確保できます。

診断士同士の交流機会を創出

グループ討議を含む研修を通じて、社内・機関内の中小企業診断士同士の人脈形成や情報共有、問題意識の共有につなげることができます。

主な実施先の例

金融機関、信用保証協会、商工会、企業内の診断士グループなど

対象と実施条件

出張対象
日本全国、20名以上を基本として実施します。

少人数での実施
20名以下でも実施可能です。その場合は20名分の料金を申し受けます。

参加対象
少数であれば、中小企業診断士以外の方も参加可能です。

開催形式
会場実施のみです。オンラインは行っていません。

会場条件
グループ討議ができるよう、机を島形式にできる会場をご用意ください。プロジェクターとスクリーンも必要です。

実施テーマ
今年度の理論政策更新研修テーマからご選択いただきます。
*担当講師が限られるテーマの場合、日程がある程度限られることがあります。

実施費用

受講者1名あたり 5,225円(税込)

別途、講師交通費(実費)を申し受けます。

お問い合わせ~実施までの流れ

1

お問い合わせ・ご説明

お問い合わせ内容に応じて、実施条件や研修内容についてご案内します。

2

日程・テーマの決定

ご希望をお伺いし、日程とテーマを調整します。受講人数が決まっていれば、お見積書をお送りします。

3

受講者名簿のご送付

開催日の約1か月前までを目安に、主催者様より受講者名簿をお送りいただきます。

4

テキスト・資料の送付

開催日の約2週間前に、弊社より研修テキスト・資料をお送りします。あわせて会場準備に関するご連絡も行います。

5

当日実施

講師が会場へ伺い、研修を実施します。修了証明書は研修後にその場でお渡しします。

お問い合わせ

出張理論研修の開催をご検討でしたら、まずは下記フォームよりお問い合わせください。
内容を確認のうえ、弊社よりご返信いたします。