株式会社実践クオリティシステムズ(JQS)は、2001(平成13)年に経済産業大臣登録
 研修機関となって以来、中小企業診断士理論政策更新研修を実施し、毎年1000名近く
 の方にご受講いただいています。JQSでは中小企業の実態を知ることで診断士としての
 実務スキル向上となる、理論政策更新研修を目指しています。

 JQSの理論政策更新研修の特徴は以下のとおりです。

1.実在企業を扱った実践的な研修

JQSの研修では、実在する中小企業を題材にした演習に大きく時間を割いています。企業の映像・
資料を元に、事例企業の課題を解決し経営状態を良くする方法を考えて頂きます。
生のデータを元に考えることで「中小企業の実態・現場」と「課題解決のための視点」を理解し、
診断士「資格」を実際の活動現場で役立つ「スキル」にします。

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2.グループ・ディスカッションの実施

    
演習では少人数によるグループ討議を行います。
受講者自身が発言することでより診断士としての実際の活動現場に近づけ、他参加者の視点と意見を聞くことにより、テーマに関する気づきと知見を深めると同時に診断士同士の人的交流・情報交換を促進する場となっています。
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